しびれ 運動障害 施術選択

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現在、来られている方で、

手のしびれがあり、4年前に画像検査で背骨の間が狭くなっており頚椎の手術をして一時は良くなっていたと思っていたが、最近、同じような症状が出現した方。

 

また、7年前に手で物が握れなくなる症状が出て薬物療法で一時は良くなっていたが3か月前から同じような症状が出現した方。

 

また、40代男性は、1年前に膝が痛くなり画像検査で膝は50代、腰は90代と言われ、病院で「次はいつ来ればいいですか?」と聞くと「生活出来なくなったら来てください」と言われる。

 

また、慢性腰痛の方で、利き手の右側の広背筋という背中の筋肉の影響と思われる方は、何年か前に整体で首をバキッっとされその後左手がしびれ、入院をしていた、とか。

悩まれている方が多く見受けられます。

 

手術では麻酔を使いますので、慢性的に筋肉が緊張を起こしている症状が麻酔で筋肉の緊張が無くなることがあります。しかし、筋肉の緊張の原因が残っていれば、また筋肉の緊張が現れて来ることもあります!

 

薬などで症状が改善しても症状を起こした原因は残っていることがほとんどではないでしょうか?原因が残っているとそのうち症状が出て来てもおかしくないです!

 

生活出来なくなってから病院にかかると仕事が出来ません、ひどくなる前に対処したいものです!

 

一般の方がどの様な治療、施術を選ばれるのか?HP、広告、紹介、うわさ、通りがかりなどありますが誇大広告にはご注意下さい。「一回の治療で」「ゴッドハンド」「初回○○割引」など注意ですね!

始めて行かれる場合は、信頼されている知人、友人、ご家族などの紹介がいいのではないでしょうか。

兵庫県加古郡稲美町北山121

信陽接骨院

☎079‐492‐7104

 

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